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通訳案内士二次面接試験まで10日足らず[英語]

いよいよ2009年度通訳案内士二次面接試験まで10日足らずとなりました。

今頃皆さん、どんな話題について聞かれるのだろう?
試験官の英語は聞き取れるだろうか?など、不安の塊かもしれません。

確かに、聞かれる内容も、まあ言ってみれば日本のこと、日本が関連すること
どの分野も聞かれる可能性はあるわけで、やってもやってもきりがないような
気もしてきます。

でも、大体過去に聞かれたことを中心に準備すればいいような気がします。
何問かは必ず定番?の質問が出ますし。

例えば神道と仏教の違い[ちなみに、私はこれを質問されました】など。

そういうノウハウは結構みなさん知っていらっしゃると思うので、ここでは
結構以外?に思えた、デモ役に立ったことを一つだけお話しします。

二次模擬面接では色々なネイティブと話した方がいいと思います。

彼らには、多分模範解答のようなものがわたっているのでしょうが、それにしても
やはり、個人的な反応は微妙に違うだろうし、筆記と違いその雰囲気のなかで
自分がいかに対応できるかが大切ですよね。

以外にも、これは役に立ったというのは、なんと、とても聞きにくい英語の方との
模擬面接でした。
自分にあった聞きやすい英語の試験管とは限りません。

ああ、ああいう方とも面接をしていてよかったと、その時実感したのを
覚えています。

でも、やはりそれだけでは、シュンとしてしまいますよね。

うまくできた!と思い、ほめてもらってやる気を向上させることも大事です。

今年に限っては一番大事なのはもしかしたら、インフル対策かもしれませんね。

いずれにしろ何事も、ベストコンディションで臨める方が少ないのでは
ないでしょうか。
とにかく、最後まであきらめず、くらいついて、あなたとコミュニケーションを
とりたいですという態度をお忘れなく!あ、もちろん、どんなときにも笑顔が一番(^-^)

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